4月17日、関東予選1回戦 ●川越10-26川越工○
4月30日、国体西部地区予選 ●川越5-33川越東○
以上の結果となりました。
敗れた相手は2チームとも同市内の強豪校でしたが、
川越高校が通用する部分もありました。
公式戦は秋の花園予選を残すのみとなりました。
1日1日を大切にして、県ベスト8の目標を達成
できるように頑張りたいと思います。
本日も多くの応援をありがとうございました。
4月17日、関東予選1回戦 ●川越10-26川越工○
4月30日、国体西部地区予選 ●川越5-33川越東○
以上の結果となりました。
敗れた相手は2チームとも同市内の強豪校でしたが、
川越高校が通用する部分もありました。
公式戦は秋の花園予選を残すのみとなりました。
1日1日を大切にして、県ベスト8の目標を達成
できるように頑張りたいと思います。
本日も多くの応援をありがとうございました。
7-7(前半7-0)引き分け。
前半キックオフ直後、敵陣でチャンスを迎えましたが、ミスでつぶしてしまいます。20分にようやく先制トライを獲得しました。
後半早々ミスと反則から今度は相手に攻め込まれ、モールでトライを奪われてしまいます。その後は一進一退の攻防が続き、両者ともに決定力を欠いて引き分けに終わりました。
試合直後、お互いのキャプテンが抽選に臨みました。その結果、川越高校が次戦進出を決めました。ラグビーの世界では、たとえ抽選に勝ったとしても喜ばず、負けたとしても悲しまず、相手を気遣うのがマナーです。死闘を尽くした結果引き分けに終わったのですから、抽選の結果は運命として受け入れます。
次戦は、12月23日(水)、13:00キックオフ、慶應志木高校戦(立教新座高校G)です。応援をお願いします。
※なお、車でのご来場はご遠慮ください